考える基本

  1. think-continue

    考えることを諦めない

    考えることを諦める時今自分が考えることを諦めているか どうか。2 つの点で把握できる。「難しい」で終わらせている30分以上悩んでいる「難しい」で終…

  2. think-organize

    考えを整理する

    手段と目的は混同されがちMECEやロジックツリーなど、いわゆるロジカルシンキングに基づいた整理手法が世の中にあふれている。手段としては強力な一方、かなり頭…

  3. think-number

    数字を味方にする

    曖昧な表現は余計な思考を生む今月は先月よりも、より多くの売上を出す次に出す製品は、初回出荷時の不具合混入率を徹底的に少なくするこれから先は、たくさん本を…

  4. think-reason-appendix

    現象と原因を混同しない

    この記事は「原因探索をするには」の補足に位置づけられる記事である。上述記事が未読の方は、初めに一読お願いしたい。現象を原因のように扱わない例えば「なぜこの…

  5. think-reason

    「なぜ」で本当の原因を探る

    目に見えるものは原因ではないあなたは急遽、顧客への提案資料を作成することになったとしよう。期日は本日中。どうやら担当する人が決まっておらず、自分に声がかか…

  6. think-evidence

    裏付けから、確証を得る

    「それ、本当に正しいですか」上司・契約先・顧客にこう言われて、次のような行動をとったことはないだろうか。何も返せず、うつむいた自信をもって「正しいです…

  7. asis-tobe

    問題定義と課題設定をする

    はじめに問題と課題の違いを理解していない、という方は「問題と課題の違いを理解する」 をはじめに一読お願いしたい。問題定義と課題設定のやり方流れから説明す…

  8. problem-task

    問題と課題の違いを理解する

    問題と課題問題は、理想が満たされていない状態のこと課題は、問題を克服するための対策のこと問題は、理想が満たされていない状態のことダイエットを例にとろ…

  9. think-no-result

    悩まない、考える

    悩む・考える答えを出せないこと、が悩む答えを出せること、が考える答えを出せないこと、が悩む問いを前にしてどう答えを出してよいかわからない何をし…

  10. think-essence

    答えを出すために考える

    考えるとは何か何かに答えを出すことその「何か」が何なのかを理解する、あるいは決めることこれが「考える」である。「考える」には考えると一口に言っても…

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